リニューアルしたFreddy Bros.さん

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この間2月に突入・・と思っていたら、あれよあれよで来週は3月ですっ。早っ!
年度末に向けて、もう逃げ出したくなるほどの仕事が山積みなんですが、今日は妹と一緒に気分転換をしてきました。

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ちょっぴりお休みをされていたFreddyBros.さんが、2月26日リニューアルオープンしたとのことで、早速行って参りました。

何がすごい!って、お店の改装を全部オーナーさんご夫妻がされたとのこと。
店内は前よりちょっと広くなって、オーナーさん手作りの飾り棚があったり、とっても素敵な空間です。ディスプレイの仕方も、なんだかポートベローのアンティーク・マーケットにいるかのような錯覚に陥るほど・・でした。あ~~。イギリス行きたい病が発病してしまいました。

ってことで、今回は、Freddy Bros.さん臨時の営業担当部長として?店内をご紹介しちゃいます001.gif


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オーナーさん手作りの棚です。
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フランスのキーリング!すごい数でしょ。
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この気になる棚はイギリスで購入されたそうです(非売品)。
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More・・・続きはこちら~!
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by chelsea26 | 2010-02-28 00:31 | アンティーク&雑貨

期待の未来ちゃん。

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冬期オリンピックで一番の楽しみの女子フィギアが終わりました。
日本女子全員8位内入賞で、真央ちゃんは銀メダル!!
昨日は悔し涙を流していたけれど、世界の2位ですから!!おめでとう。

とはいえ、追われる立場で、普通の人ならかなりのプレッシャーだったはずのキム・ヨナ選手の演技は、表情にも余裕が感じられたし、何よりも、ど素人の私が見ても、プログラム構成が彼女にピッタリだったなぁ~と思ったり。真央ちゃんは、まだ童顔なので、昨日のプログラムは4年後でもよかったんでは??

摂食障害を克服しての鈴木明子選手もとってもよかったですね~。
氷上を楽しそうに笑顔で演技している姿を見ていると、こちらまで楽しい気分になりました。

で、フリーの最終を滑ったのが、アメリカ代表の長洲未来ちゃん。16歳。
全くノーマークの私でしたけど、見終わったあと、彼女、もしかして3位に入るんじゃ??って思ったほど、素晴らしいものでした。

ご両親は日本人で、アメリカのカリフォルニアで寿司店を経営しているのだとか。まだ16歳なので、国籍は日本とアメリカ両方あるらしいので、日本スケート連盟もねらっているらしいですが、いやいや・・彼女はアメリカ代表の日本人として頑張ってもらいたい。
だって、日本にきたら、変なプレッシャーとかにつぶされそうだし・・・。

それにしても、16歳とはいえ、なんだか、キム・ヨナ選手の妖艶さと真央ちゃんの可愛さを足して2で割ったような、可愛らしい彼女。大人っぽい表情をするかと思えば、まだまだ子供っぽさもあったりで・・。オリンピック4位入賞ってことで、これからグングン伸びてくるのでしょうね。

私が子供の頃、オリンピックの女子フィギアといえば、ヨーロッパの国が独占していて、アジア人にメダルは無理だわ~と思っていたけれど、時代は変わるのですね~。
8位入賞のなかに、日本人が未来ちゃん含めて4人ですもの!
ジャンプの女王と言われた○○選手も確かにすごかったけど、体型が全然違う~。何で今の子は、こんなに手足が長いんだろう??うらやましい~。


2010年全米選手権 SP 


2010年全米選手権 LP

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by chelsea26 | 2010-02-27 23:33 | 動画

紅茶の木箱

2007年1月にロンドンの三越デパートで買った木箱に入った紅茶。

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買ったまま・・そのまま飾り物として(というか単なる置きっぱなし)棚に置いていた。

賞味期限はすでに切れてるだろう~と思って、しみじみと見たら、何と今年の10月までとなっていた。
なんだかラッキー001.gif

それにしても、本当に外国のパッケージの素敵さにはいつも感動してしまう。
中身ももちろん大事だけど、見た目だってもちろん買う買わないの重要ポイントなのです。
そこのところ、日本の会社にもわかって欲しいと思う今日この頃・・・。

この木箱も100年後には立派なアンティークになってることでしょう。
でも、その前に私が死んだら捨てられる可能性が高い・・・な、きっと(泣)。


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by chelsea26 | 2010-02-24 21:58 | アンティーク&雑貨

keane

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英国のイースト・サセックス州バトル出身の3人組バンド。

Keane というイギリスのロックバンドの名前は知っていたけれど、なぜか彼らの歌を聴いたこともなく・・聴かず嫌いってわけじゃなかったのだけど。

偶然、彼らの歌を耳にしたとき・・・胸がドキュ~~ンとなりました。

イギリスの叙情派バンドと言われるだけあって、メロディがとても美しい。
バンドだけど、ボーカル、ドラム、ピアノという編成で、ギターもベースもなく、ロックバンドというよりも韓国で言うところのバラード系バンドというべきか。


とにかく、彼らの音楽を聴いていると、イギリスの美しい景色が目の前に浮かんできます。

メンバー全員がパブリックスクール出身だけあって、気品の良さが感じられますが、ボーカルのトム君は、一時期ドラッグ&アルコール依存症だったのだとか。

とりあえず、このCDを買ってみました。
CDジャケットのイラストも何気にいい感じ~。

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この中で特にお気に入りの曲はこちら。

Keane - Nothing In My Way



Keane-Leaving so Soon?



Keane - A Bad Dream



Keane Try Again



keane broken toy



なんだかんだ・・とほとんど全曲お気に入りなのです。
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by chelsea26 | 2010-02-24 21:46 | 音楽

イタリアからの贈り物~!

このブログでも何度か登場していただいているイタリアのボローニャ在住Catiaちゃん。

Catiaちゃんなんて書いちゃうと、子供のようだけど、彼女に出会ったのが1996年の英国。
同じホームスティ先だったのだけど、私の帰国日に入れ違いにやってきた、当時高校2年生の可愛らしい少女でした。って、今は綺麗なお姉さんになってます!

私の帰国日に、わずか1時間ちょっとしかお話していないのに、なぜか14年も、しかも年齢もかな~~り違うけど、未だに時折連絡し続けています。

先日、家に帰ったら、「外国から荷物が届いているよ~」との母の言葉。

外国からの荷物とかお手紙とか・・とっても不思議な気分というか嬉しくって顔も自然とほころびます。

まずは、この素敵なカード。
中の絵は、紙じゃなくて、薄い布に書かれた絵になってます。さすがイタリア!

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こちらの箱をあけてみると・・・

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カメさんマークがあちこちに・・!

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イタリアの「carpisa」というブランドのお財布なのでした。
一見、ミニバッグ風で可愛いのです。姪っ子に取られそう~~(笑)。

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お財布の中には、イタリアユーロのコインも入ってました。

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本当にありがとね~~。

イタリアといえば、同じく1996年、ウィンブルドンの語学学校で知り合った、siroccoさんも住んでいるし・・一度は行かなきゃ!!って思いながら、なぜかイギリスを選んでしまう私を許して・・008.gif
言葉が全くわからないのが不安なんですよね~。って年を取ると、何だか消極的になっちゃいますな~。若い頃は「どうにかなるさ!」って思ってたのに。

でも、今回ちょっと気分はイタリア~ってことで、「るるぶイタリア」を買いました。

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ローマとボローニャは列車で2時間半ほどらしい。行けるかな?それよりもチケット買えるかな(苦笑)。

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ローマに行ったら、「ローマの休日」ロケ地巡りをして、この方にお逢いしたい!

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それにしても、ローマという街は写真で見る限り、本当に遺跡に囲まれた街ですね~。
映画で見る限り、イタリアの街を歩いている普通の人さえ、皆さんオシャレ~。
オシャレに興味がない人っているのかしら??

こんなおじちゃんたちだって!颯爽とした感じが素敵ですっ。

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siroccoさんといえば、年末年始にかけて、ご家族でエジプト旅行に行かれたそうです。
「シャルムエルシェイクという飲み物みたいな名前の街に来ています」って書かれてたけど、確かに!美味しそうな名前(笑)。

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エジプトらしい切手も素敵。

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1月5日にホテルから投函してくれたそうなんだけど、我が家に到着したのは2月13日!
どこをさまよっていたのかしら~~??でも、無事に届いてうれしかったです。
ありがとうございました~。
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by chelsea26 | 2010-02-21 01:27 | アンティーク&雑貨

おろしや国酔夢譚

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1782年の天明2年、伊勢の白子漁港から江戸へ向かう途中に、嵐に遭い、漂流の末にロシアのアリューシャン列島のアムチトカ島に漂着した船頭「大黒屋光太夫」ら17人が日本に帰国するまでの10年間の実話を描いた井上靖氏の「おろしや国酔夢譚」を久しぶりに読み返した。以前、何度も読んだので、本がかなりボロボロ・・(苦笑)。

90年代半ば頃、レンタルビデオ屋で借りた、この小説を元に作られた映画を見たことにより、「大黒屋光太夫」という男に興味を持った。

漂流中に仲間の一人が死亡。極寒のアムチトカ島で4年過ごしている間に仲間の7人が死亡。
何としてでも日本に帰りたいと願っていた残りの9人は流木を集めて船を造り、カムチャッカに渡る。そのカムチャッカでは3人が死亡。
そして、やっとオホーツクへ渡り、シベリア大陸を横断中に、仲間の一人が死亡、二人がロシアに帰化。レニングラードではエカテリーナ2世に謁見し、やっと日本への帰国を許可されたのが、漂流してから10年後の事。
17人の男たちの内、日本に帰国できたのはたったの3人、でも、内一人は、根室の港で死亡。日本に帰国できたのは大黒屋光太夫と磯吉の二人だけ。

ロシアとしては日本との交易も兼ねて、この二人の帰国も許したのだけど、鎖国中の日本はなかなかロシア側を日本に上陸させないで、長崎へ廻れ・・などと、先日見た大河ドラマ「龍馬伝」でもアメリカ側に「長崎へ・・!」としつこく言い放っていたのと同じ(苦笑)。

現在視聴中の韓国ドラマ「イ・ジェマ」でも1860年代、フランスやアメリカが朝鮮への開国をもとめてやってきたところ、アメリカ商船が朝鮮側に焼き討ちにされて、その後、ものすごい戦闘のシーンがありました。この時代、アジアは大激変だったんですね~。日本は何事もなく開国できて・・いや薩摩と英国は戦っていたらしいけど。

話はもどって、やっと日本に帰国できた二人でしたけど、鎖国中の日本側としては、彼らは鎖国中に外国に行った犯罪者として扱い、二人は江戸に軟禁されることに。
世が世なら、ジョン万次郎のように通訳者として名前を後生に残せたかもしれないのに。
軟禁といっても、そんなに厳しいものではなかったようで、一度、故郷の白子にも戻ったそうですが、すでに、船員全員死亡と思われていたため、残された光太夫の妻は再婚しており、その後、江戸に戻った光太夫も再婚したそうです。何とも可哀想な運命だったのですね。

この光太夫を映画で演じたのが緒方拳さん。この映画はとっても面白かったけど、彼らの壮絶な10年をたった2時間に詰め込んでいたのは、かなり無理があった。
韓国なら、これをきっとドラマ化してくれるだろうな~。きっと全100話ぐらいで(笑)。

映画化される前に、光太夫ら船員らの足跡を追って、シベリア横断の旅をした男たちがいた。
それが作家椎名誠さんやTBS関係者。
1985年、まだソビエト時代にロケを行い、TBSドキュメンタリー番組として5時間放送されたそうです。昔はこんな良い番組があったんですよね~。

それをエッセイにして書かれたのが「シベリア追跡」。これまた、かなり感動の一冊でした。
びっくりしたのが1700年後半、大黒屋光太夫たたちが、イルクーツクという町に滞在していたときに、ロシア人と日本人のハーフの男性が会いにやってきたとのこと。
じつは、やはり漂流してロシアに流された日本人がここで、日本語教師として働き、そこで結婚していたそうなのです。すでに、そのハーフの父親たちは亡くなっていたそうですが。このときばかりは、光太夫も、「自分らも、ここで日本語教師にならなければいけないのか?」と思い悩んだことでしょう。

椎名誠さんたちがその町を訪れたとき、当時、日本語学校だったという建物が現存していたのだとか。いやぁ、200年前ですよ。そのときにすでに、ロシアでは日本との交易を考えて、日本語学校が作られていたとは驚きです。鎖国している場合ではなかったんですよ、江戸幕府!

シベリアでは、マイナス50度以下を体験し、当時の共産圏らしく何でもが秘密主義のため、撮影も大変だったそうです。

マイナス50度の世界は馬もこんな顔になっちゃう。

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でも、このエッセイを読んでいるうちに、ロシアという国と人を知ることにより、光太夫たちがなぜこの極寒の地で生きながらえ、日本まで帰国することができたのか、何となくわかったような気がしました。


それにしても、このTBSドキュメンタリー番組が見たい~と思っていたら、ありました!
ソビエト時代の様子も見ることができて、かなり感動。
でもこのシリーズ24まであります!長いです。でも、見始めたら止まらない・・。続きを見たい方は検索してくださいませ。すいません。









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by chelsea26 | 2010-02-21 00:46 | 本・雑誌

omar and his skyhook

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実写とCGの合成だけど、クラッシックな雰囲気が何とも素敵。

オマール君は空に向かって魚釣り!



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by chelsea26 | 2010-02-21 00:30 | animation&short film

Katyusha

ここ最近のマイブーム(死語?)といえば、ちょっとロシアに嵌っていたりする私・・・。
そのことについては、また後日。

カチューシャといえば、有名なロシア民謡。ソビエト時代の第二次世界大戦中に作られた歌謡曲だそうです。

ウィキペディアによると、「カチューシャという娘が川の岸辺で恋人を思って歌う姿を描いた歌曲である。カチューシャとはエカテリーナ(Екатерина)の愛称形である。」だそうです。
女性の名前だったなんて、はじめて知りました。

ロシアの歌謡曲って、なんだかちょっと哀しげだけど、一度聞いたら忘れられない不思議なメロディなんですよね。

同じ歌でも、歌う人によって、こんなにもイメージが違う「カチューシャ」。

この双子?の女の子たち・・・上手すぎる!!
それにしても、共産圏の人達って何であんなにバッジが好きなんでしょ?

Sisters Tolmachevy Katyusha



Varvara


Челси, Katyusha


Ирина Билык - Катюша


Red Army Choir - Katjusha

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by chelsea26 | 2010-02-17 21:58 | 音楽

The Butterfly Circus

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英語のセリフは何と言ってるのか・・細かな事は全く!わかりませんが(苦笑)、映像を見ているだけでも何となく通じるものがあります。

見せ物小屋にいた両手両足のないウィルという青年が、様々な過去を持つサーカス団員と触れあっていくうちに、段々と自分らしさを取り戻していくという内容。

映像がとても美しく・・人々の笑顔に癒されました。
最後の方ではなぜだか涙が流れてきました。
こんな素敵な映像に感謝です043.gif

映像はこちら → The Butterfly Circus
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by chelsea26 | 2010-02-17 21:35 | animation&short film

London

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イギリスに行くにはやはり最低1週間は滞在したい!
となると、やっぱり10日間の休暇が必要なんですよね~。
3連休と週末を上手く使えば5日間ほど有給を取ればいけないことはないけれど。

しか~し、今の私にそんな余裕は全くない!!
でも、行けなくたって・・今はパソコンのおかげで、大好きなイギリスを身近に感じられるのは、とっても幸せ。

リンクしていただいているrumbaさんのサイトイギリスとアンティークその他は、私の大好きなサイトの一つです。
いつも素敵な写真をありがとうございます001.gif


ロンドン在住日本人の方のブログも色々と見てますが、やっぱり長く住んでいると、ロンドンの何気ない風景やら建物の事などあまり興味もなくなるのか??ロンドンとは関係のない話題の方が多かったりするようなのですが、旅行者のブログとなると、やっぱり短期間で、あちこちと精力的に動き回る方が多いので、どちらかというと、旅行者のブログの方がかなり楽しめます。

こちらの写真も、オーストラリア在住の方がロンドンに旅行に行かれたときの写真なんですが、かなり私好みの写真ばっかりです。
特別に美しい写真ってわけじゃないけれど、ロンドンに行きたい~と思わせてくれる写真なのでした。

サイトはこちら → 
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by chelsea26 | 2010-02-15 22:52 | イギリス