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FIGARO JAPON ロンドン最新ガイド




リンクしていただいているrumbaさんに、今月号のFIGAROはロンドン特集ですよ~と教えていただいて、早速買いました。rumbaさん、情報ありがとうございました。

いやいや・・やっぱりロンドンは夢の国、おとぎの国・・・素敵すぎ

いくらお金があっても、足りないな~。危険な国!

といっても、この雑誌に紹介されているファッション、インテリア雑貨、ホテル、レストランは、セレブ向けなんで、セレブにとってはごく普通のお値段なんでしょうね~。

一般庶民は、見るだけで楽しませていただきます

とはいえ、ちょっと郊外の街や村も紹介されているんですが、田舎のアンティークショップで売られているものは、ロンドンで売られているものより遙かに安い!!

嘘~~って叫びたくなる値段。やっぱりロンドンは観光客向けの値段なのよね。
日本じゃ、2万円くらいで売られているブレッド缶が20ポンドですって。。

他にも、マークス&スペンサーの紋章入りビニール傘(15ポンド)とかケンジントン宮殿で売られているテーブルウェアが素敵すぎ。





素敵なロンドンの街も好きだけど、はっきりいって、こんな美しいところは、中心部のみだけで、一般庶民が住んでいる街の雰囲気は、↓の映像のような場所が多いのです。

こういう人間臭いというか・・・ちょっと危険な感じもする街の雰囲気なんですが、80年代90年代のロンドンを感じさせるところも大好きです。