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もしもハイジが大阪弁だったら・・・



かなり笑えました~。イメージ全然違うものですね。

「もしもハイジが大阪弁だったら」

これが熊本弁だったら・・・

「うわ~ペーター!ペーター!」
「ちょっと来てみらんね~」
「燃えよっけん、山、たいぎゃ燃えよっけ~ん」
「どぎゃんしたとかなぁ?雲も雪も火の中だけん~。やばかけ~~ん」

これは、「Cream Tea」のSetsukoさんに添削してもらわなきゃ・・・。ウフフ。

ハイジといえば、世界各国でも放送されていて、人気のアニメのようです。イギリスの語学学校にスイス人のクラスメートがいたのですが、自己紹介の時に「スイスから」と言っただけで、数人の日本人が「あ~ハイジ!!」と言ったら、「スイスの人は、今はみんなあんな格好はしていない」と言ってました。ハイジのアニメを知っていたのね(笑)。

こちらは、ハイジの各国オープニング曲。

「アルプスの少女ハイジ:日本編」

「アルプスの少女ハイジ:フランス編」

「アルプスの少女ハイジ:スペイン編」

「アルプスの少女ハイジ:イタリア編」

「アルプスの少女ハイジ:ドイツ編」



子供時代、日曜日の夜7時半といえば、「カルピス劇場」を楽しみにしていました。
今の子供達にも見せてあげたい作品ばかりだと思うんですけどね~。子供ながらに、考えさせられるお話しばかりでしたもの。


「アンデルセン物語」

「山ねずみロッキーチャック」

「ムーミン」

「フランダースの犬」

「赤毛のアン」

「母をたずねて三千里」

「あらいぐまラスカル」

「トム・ソーヤーの冒険」