ハッと気づけば、今年も3月が過ぎ去っていきました。
年度末からバタバタ・・・と、退職する人がいて、新しく入ってくる人がいて、手続きやら決算やら報告書作成やら次から次へと仕事が押し寄せ、パニック状態!
のときに、職場のパソコンが壊れた

というか、私が壊してしまったのだけど。。この忙しいときにパソコンは修理中。トホホ。
データだけは無事だったのが救いでございました。
4月になったってことで、気持ちも新たに・・なんて心の余裕はごじゃりません。
家に帰ってからの心を癒す私の薬は、なんたって韓国ドラマ。
先日、韓国ドラマ「宝石ビビンバ」を見ていたら、主演の女性に心を寄せる男性が「今度、お店でかけるから、あなたの持っているCDを貸して欲しい。どんな音楽が好き?」って聞いたところ、彼女が「エディット・ピアフの曲」といって、紹介されていたのが、この曲。
ほほぉ~良い曲ですよね。韓国ドラマでは、よく外国の音楽も流れるのですが、なかなか選曲のセンスがよいのです。
それにしても、フランス語って、こんなに巻き舌を使わないといけないのでしょうか?
気持ちよいぐらいに、巻き舌使ってますよね、ピアフ様。
小学生の時の友人が、かなりの巻き舌で、いっつも「トゥルルルルル・・・」と上手にのどを鳴らしていたのですが、私にはさっぱり出来ない!
巻き舌が普通に出来る友人は「何で、出来ないの?」って感じでしたが、出来ないものはできない。
これはやはり生まれつきのものなのかしらん?出来る人が羨ましい~と思ってました。
なので、巻き舌をよく使う、フランス語、イタリア語、スペイン語は勉強したって、巻き舌なしで話したら、やっぱりバカにされるのかしらねぇ??