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Art Channel & ミドリネコ舎さん。

こちらは熊本市在住のイラストレーター、コーダヨーコさんの今年のカレンダーです。

可愛らしい作品が12枚も入って、たしかCDサイズで500円ぐらいなんですよ。

彼女の描くイラストはどれもほんわかあったかさが伝わってきて大好きです。

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こちらは昨年のカレンダー。

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アトリエでは、いつも素敵な絵画や雑貨などが販売されています。

こちらは以前買ったポストカードです。この色合いもたまりません。

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以前、アトリエ(Art Channel)に伺ったときに、可愛らしい指人形が置いてあったんです。
「このお人形可愛いですね~」と入ったら、「これはミドリネコ舎さんで買ったんですよ」と教えていただきました。

今回も、ミドリネコ舎さんに行くにあたって、道順を詳しく教えていただいてありがとうございました。

ってことで、新大江にある文具と雑貨のお店「ミドリネコ舎」さんへ行ってきました。

お店に入った途端、なんだか懐かしい~という思いが!!
そうそう、小学生の時、正門の前にあった文房具屋さんに行くのが大好きで、少ないお小遣いから、新しい消しゴムが入荷すれば買ってたような。あと、塗り絵帳とか・・・。
24色の色鉛筆を買ってもらったときは嬉しかったな~。なんて。

と・・・○○年前を思い出しながら・・・店内へ。
店長さんは、とっても可愛らしい女性。好きなものに囲まれて・・とっても楽しそうな笑顔が印象的でした。

最近は、鉛筆など持つことも買うこともなくなってしまったけれど、素敵なデザインに一目惚れしてこちらを買いました。

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こちらの鉛筆は九九が書いてあるんですよ。
これ、小学生に持たせたら、カンニングになっちゃいますかね??(笑)。
九九といえば、インドでは20×20まで覚えさせるそうですね。大変だ!
だから、インド人は理数系が得意なのね。きっと。

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こちらはツボにはまったポストカードです。

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こちらは外国のマッチラベル。この絵柄が何とも言えないんですよね~。
コラージュセンスでもあれば、何かに使いたいところだけど・・・。

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そして、こちらがコーダヨーコさんのアトリエでお見かけした、可愛らしい指人形。
店長さんにお話を聞いたら、ペルーのお土産屋さんなどで売られているハンドメイドだそうです。

おとなりの羊毛フェルトもツボツボに嵌ってお持ち帰りしました001.gif

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by chelsea26 | 2010-02-09 21:41 | アンティーク&雑貨

The Late Parade

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デンマークのバンド「The Late Parade」。

とても不思議&神秘的な音楽がとても美しい。

ヨーロッパでは「教会に飾られたインテリアのようなサウンド」と評されているそうです。

そして、何よりも驚いたのがボーカルRune Vigilさんの声。
絶対に女性の声だと疑わなかったのに・・・男性の声なんです。

昨年秋には日本にも来日してコンサートを行ったようです。








by chelsea26 | 2010-02-07 16:58 | 音楽

小さな大切なものたち

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クレープリーCAFE 樹水さんの後は、電車通り沿いにあるコーダヨーコさんのアトリエ「Art Channel」で開催中の「小さな大切なものたち」を見に行ってきました。

2月1日から14日まで湯布院在住の作家さんUra Masanobuさんの作品を見ることが出来ます。

自然の物を材料とした、ひとつひとつが手作りの作品です。

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それぞれの作品にテーマとメッセージが書かれています。

これらの作品を眺めているだけで、とっても暖かい気持ちになりました。

今回お持ち帰りしたのはこちら。
可愛いでしょ!

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以前、このアトリエにおじゃましたときに、実は彼の作品をいくつか買っていたのでした。

「アフリカの人たち」という作品が特にお気に入りです。。顔がとっても穏やかなんですよ。

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コーダヨーコさんからお聞きした話によると、買った物を入れてくれる紙袋に書かれている小さな絵は、すべて手書きなんだそうです。

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湯布院は観光客も多く、たくさんのギャラリーがあるそうですが、Blue ballenさんのギャラリーだけは、今でも入場料無料だそうで、とっても素敵な空間だそうです。
いつか行ってみたいです。

by chelsea26 | 2010-02-07 16:17 | アンティーク&雑貨

イギリスの素敵な壁紙。

1996年にイギリスへプチ遊学した際にお世話になったホームスティ先はウィンブルドン近くの住宅街にある普通の長屋でした。良く言えばテラスハウスというかもしれないけれど?

で、到着して出迎えてくれた家族の方たち。
小学生、中学生の子供を持つご夫婦のご主人の格好が大工さんのようで、腰にいっぱい大工道具をぶらさげて、寝室の壁紙替えをしておりました。

私はてっきり、このご主人の職業は「大工!」と勝手に決めつけてしまっていたのだけど、後日、よく聞いたら、全く違った職種でびっくり012.gif

何かの本でも、イギリス人は自分の家の壁紙やらドア、出来ることなら何でも自分でやってしまうと書いてあったけど、本当だったんだ~と感激してました。

スティ先の家もごく普通の家でしたけど、使われている壁紙も日本では見たことないような素敵なもので、さすがイギリス!って感じでした。

昨年、私の部屋を模様替えするにあたって、近くのハンズマンというホームセンターに行ってみたら・・・壁紙コーナーの種類の少なさにがっくり。
業者に頼めば・・素敵な壁紙も選べるんでしょうけどねぇ。
でも、もうちょっと種類があってもいいんじゃない??って感じの寂しいコーナーでした。

こちらは、イギリスの壁紙のお店の製品です。

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素敵でしょ~。惚れ惚れします。
こんな素敵な壁紙は我が家には全く似合いませんが・・・こんな素敵な壁紙に囲まれた生活を想像しただけでも・・いや想像するのもかなり空しいかも(苦笑)。


お店のサイトはこちらです → 

by chelsea26 | 2010-02-07 15:51 | web site

クレープリーCAFE 樹水

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昨日は久しぶりに休日らしい休日を過ごしました。
1月の週末といえば、「ある書類を1月中に作成してください!」と言われ、他の仕事もほっといて、週末、職場か家で、計算機とにらめっこしながら、やっと作成。
そして、メールで書類を送ったのに、その後何の音沙汰もなし・・。
結局どうなんったんだ~と思い、問い合わせると「メールで書類が来ていたのは確認したけど、まだ中身をみていない」ですって!!どういうことでしょ!!022.gif

と、かなり眉間にシワ状態の金曜日だったわけですが、これではいかん!って感じで、気を取り直し、CreamTeaのSetsukoさんと一緒に美味しいものを食べに、そして可愛い雑貨を見に行ってまいりました。

まず向かった先は、熊本南警察署の近くの住宅街にあるクレープリーCAFE 樹水さん。

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アパートの一階を改造してお店にしているようで、ちょっと不思議な空間です。
テイクアウトもできるようで、入り口の近くにテイクアウト用の窓口もありました。


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美味しいガレットやクレープが食べられると、地元の方のブログでも大絶賛のお店です。

店内はフランスらしい雰囲気、使われている食器も素敵で、素敵な音楽が流れ、とても落ち着いたお店でした。

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東京出張の際、原宿のAu Temps Jadisさんで食べて以来、二度目のガレットです。

まずは、サラダとスープ。
お豆がたくさん入った、ちょっとカレー風味で美味しいスープでした。

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私が頼んだのは、ハムと卵が入ったそば粉のチーズガレット。
外はパリッと中はモチモチっとしていて美味しかったです。

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朝ご飯抜きで行ったので、ガレットとは別にプラス300円でクレープも食べられるってことで、欲張りな私は、チョコバナナ&生クリームのクレープも頼みました。

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でも、ガレットを食べ終えたあと・・・ものすごい満腹感でして(笑)、クレープまで食べられるのか??と自問自答しながら、「デザートは別腹」と言い聞かせ、食べました。

お腹いっぱい~なんて言いながら、結局は完食!甘いクレープが疲れた体を癒してくれました。

とても居心地の良いお店で、また近いうちに行ってみたい~です。

by chelsea26 | 2010-02-07 15:31 | お出かけ&グルメ

龍馬伝。

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私が見るテレビといえば、ニュース以外はほとんどが韓国ドラマばかりで、ここ最近、日本のドラマ事情、お笑い事情にはかなり疎い。
母の方が、お笑い芸人の名前を知っているぐらいだ!

こんな私が、久しぶり~に見ているのがNHK大河ドラマ「龍馬伝」。
NHK大河ドラマといえば、最後に私が見たのは、1995年の西田敏行さん主演の「八代将軍吉宗」だったと思う。なので、実に久しぶり。

子供の頃は、かなり時代劇が好きだった。水戸黄門は必ず見ていたし、大岡越前、桃太郎侍、遠山の金さん、ぶらり信兵衛 -道場破りなんかも好きだった。

ほとんどが一話完結編だったにもかかわらず・・・ラストはすっかりわかっていても楽しかったな~。

八代将軍吉宗以来、ほとんど時代劇も見なくなった私だけど、やっぱり時代劇は面白い・・と再認識させてくれたのが、韓国ドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」だった。
韓国ドラマは一話あたり、大体60分~65分とおおざっぱなんだけど、とにかく、主役を窮地に追いやる設定が延々・・とあったりで、最後まで気が抜けない。そして、最後は、この先どうなるの!!って所で終わってしまう。韓国のドラマは山場が多すぎて、時に疲れるけれど、一度嵌ったら抜け出せない不思議な魅力があるのです。

そんな私が「龍馬伝」に嵌ってしまいました。最初は、やっぱり福山君目当てではあったのですが、今回のドラマ、今までのドラマとは明らかに何かが違う。映像がものすごく美しいのも素敵。
今まではテレビ局のセットの中で撮影という感じで、全く迫力も雰囲気も何もなかったのだけど、今回は韓国ドラマのように、当時の雰囲気ばっちりのロケ地での撮影、オープニングの音楽も素敵だし、何といってもカメラの撮影方法が素晴らしい。
今までの時代劇といえば、庶民といえども、綺麗な着物をきていたり、夜の酒場といえども、明るい光のもと・・・美味しそうな食事と一緒にお酒を飲んでいたり・・。
電気もない時代に、こんな生活しているわけないじゃん!って感じだったのですが、今回は、もう、エキストラも主な登場人物も、住んでいる家も、まるで本物の江戸末期を見ているような気分にさせてくれるのです。

そして、やっぱり福山君はかっこいい~。

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坂本龍馬に関しては、私はほとんど知識がない・・。なんたって、受験では世界史を専攻したので、江戸末期あたりからの日本史は??で、多分、中学生以下の知識かも。
なんたって、日本史は漢字で覚えなければいけない単語が多すぎて、しかも、日本史は狭く深く奥深く・・暗記しなければいけないけれど、世界史は、広く浅くカタカナで覚える名前が多かったので、楽だった(笑)。

なので、知識がない分、次はどうなるの?って感じで、楽しみなのです。
それにしても、福山君の子役の男の子、とっても可愛かったですね~。
韓国ドラマなら、この子役で3話位はやってくれるんだけど、30分で福山君に変わってしまいました。

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お目当ては福山君だったけれど、最近なぜかとても気になる岩崎弥太郎!
このドラマは岩崎弥太郎の視点で「坂本龍馬」が描かれているのも面白いです。

画面上で見ただけでも、何となく臭ってきそうな岩崎弥太郎を演じているのは、香川照之さん。肌は薄汚れ、歯も真っ黒・・着物もぼろ雑巾のような出で立ちで、熱演しています。

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岩崎弥太郎の父を演じるのは蟹江敬三さん。
三菱財閥を築いた岩崎弥太郎の父とは思えないほど・・・酒好き、ばくち好きの駄目な男を演じています。いやぁ、やっぱり大御所の俳優さんって、素敵だわ。

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この駄目夫の妻を演じているのが倍賞美津子さん。
このドラマ、何がすごいって、女性陣、ほとんどすっぴんです。

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先週の放送で、「おぉ~近藤正臣さんが出るじゃん!」と楽しみにしていたら、あまりのおじいちゃんぶりにびっくりしました。私の頭の中では若い頃の姿しか思い浮かべない・・・。

キンチョーのCMが懐かしい・・。



1942年生まれというから67歳68歳?そうだったのか・・・。
第15代土佐藩藩主役で登場します。

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この時代の若者たちって、日本をどうにかせねば・・・という熱い思いを持って行動している人が多いんですよね~。
今の政治家さんたちにも見て貰いたいわ。
それよりも、こんな心意気のある人って、果たしているのかしらん?

巨大な黒船アメリカ艦隊を目撃してしまった坂本龍馬・・・。「なんのために剣術を修行しているかわからんがです!」と苦悩の毎日を送っているところです。





今年1年・・楽しんで見ていこうと思います。

by chelsea26 | 2010-02-06 01:06 | TV

素敵な絵本

海外ブログで紹介されていた素敵~な動画です。

スペイン人?ポルトガル人?どちらかわからないのだけど、juan berrioさんという方の素敵なイラストです。

その素敵なイラストが大変身しちゃうんです。
もう、こんなお仕事だったら、残業だって文句言わず・・一日中部屋にこもって、延々と絵を描き続けたいですわん。

イギリスの街を歩いていると、とっても素敵な煉瓦造りの建物があちらこちらにあって、この建物には一体どんな人達が住んでいるんだろう?って思ってしまうのですが、きっと、彼のイラストにあるような幸せそうな家族が住んでいるんだろうな~(現実は違うかも?だけど・・・)。


この動画で流れる歌の一部が、なぜか「おなかすいた~」って聞こえちゃう(笑)。


by chelsea26 | 2010-02-05 23:39 | 動画

Edward Gorey

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Edward Gorey 1925年シカゴ生まれの絵本作家。

以前購入した雑誌Penに掲載されていたEdward Goreyさんの絵本をいつか見てみたいな~と思いつつ・・・月日は流れ、先日ふと思いだしたので、すぐさまAmazonさんで申し込んで購入しました。

彼の作品について、書かれていることと言えば、不気味だの、救いようのないお話だとか・・・そんな事ばかり書かれているので、最初は、わりと普通の本を買ってみました。

で、買ったのがこちら「ジャンブリーズ」
こちらは1812年イギリス生まれのエドワード・リアさんという画家でナンセンス詩人(って何?)の作品にゴーリーさんが絵を描いたものです。

エドワード・リアさんは1812年生まれというから、育った時代は違いがあるけれど、この二人、何かしら共通点がありそうな・・・気もします。

この細い線画がなんとも言えず・・・ヴィクトリアン時代を想像させるかのようで、とてもお気に入りです。

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それにしても、私には全く意味不明・・です。わかる人にはわかるのだろうか??
不思議なリズム(韻)で書かれているそうなので、英語がわかる人には面白いのかもしれない。
訳も全部日本語だから、読みづらい・・。日本語がもし全部ひらがなばかりだったら、かなり苦労しますわよね。

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それと、こちらは「蒼い時」。

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この本の説明として、「旅嫌いのゴーリーが、唯一遠出したというスコットランド旅行での思い出を二匹の犬に託して語る摩訶不思議な物語」なんて、書いてあるから、スコットランドの事でも書いてあるんだ~~と思っていたら、これまた、さっぱり意味不明(笑)。


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何も考えず・・・ただ絵をじっと眺めるだけで終わりました(爆)。

こちらが不気味で悲惨な作品「ギャシュリークラムのちびっ子たち」です。

AからZまでが名前の頭文字についた子どもたち。登場と同時に次々と怪我や死に遭う。ただそれだけの、あっけなくも悲惨な話が、マザーグース風の2行ずつ脚韻を踏んだ軽快なテンポのうたに乗って進む、エドワード・ゴーリーの代表作だそうです。いやぁん、悲惨すぎ・・・008.gif


by chelsea26 | 2010-02-05 23:30 | 本・雑誌

Wheel it

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お久しぶりにゲームのご紹介。

歯車がグルグル回るように、下にある歯車を上手く配置させて、最後の歯車まで回転させたら、次のステージに進めます。

こんな私でも何とか最後まで出来たので・・・簡単ななずです(笑)。
あっ・・でも、もう今は出来ないかも??


Wheel it

by chelsea26 | 2010-02-05 22:53 | Flash&Game