人気ブログランキング |

タグ:イギリス ( 193 ) タグの人気記事

British Monarchy photostream

British Monarchy photostream_d0148729_12183169.jpg


イギリス王室が写真共有サイト「Flickr」に、王室関連の貴重な写真を公開したというニュースを見て、探してみました。

それにしても、イギリス王室は、You tube にも王室チャンネルを持ってるし  → 

イギリス王室とイギリス人の関係は、日本の皇室よりもかなり身近な存在ですね。

それにしても、やっぱり元ダイアナ妃がお亡くなりになったあと、日本のテレビはほとんどイギリス王室のニュースを取り上げなくなったな~。


The British Monarchy's photostream → 

ダイアナさんの写真もあったことに、ちょっと驚き005.gif
British Monarchy photostream_d0148729_12254136.jpg

by chelsea26 | 2010-07-28 12:27 | イギリス

お部屋のお片付けと美味しいクッキー。

お部屋のお片付けと美味しいクッキー。_d0148729_2155073.jpg


やっと少しずつ仕事も落ち着いてきて、のんびりした週末を過ごしております。
でも、休みの日だというのに、朝目覚めるのは、いつも起きる時間の6時。
えぇ~何でこの時間に目が覚める!と自分に腹立てながら、二度目の爆睡。
なんてことしていたら、起きたら、昼に近い時間・・・005.gif

というわけで、今日もあっけなく一日が終わろうとしています。
これが旅行となると、朝早くから夜遅くまで、充実した時間を過ごすんですけどね~。

昼からは、部屋の掃除をして、ちょこっと模様替えしました。

飾り棚の上部には、夏らしくブルー系でまとめてみました。
左側の水色のろうそくは、今年門司港レトロに妹夫婦と行ったとき、妹が買ってくれたものです。
とっても綺麗な水色です。
真ん中のカフェオレボウルはSetsukoさんから以前お誕生日でいただいたものです。確か、chatnoirNさんが熊本でお店をされていたとき(アトモスフェール)、そこで買っていただいたものですよね??
素敵なカフェオレボウルありがとうございました053.gif

先日、無性にイギリスのショートブレッドが食べたくなって買ってしまいました。

イギリスで有名なWalkers のミニショートブレッドがありました。420円という値段もお手頃価格。

お部屋のお片付けと美味しいクッキー。_d0148729_21185651.jpg


そして、ちょっと横を見てみると、何やら可愛らしい箱が!!

お部屋のお片付けと美味しいクッキー。_d0148729_21195444.jpg


お部屋のお片付けと美味しいクッキー。_d0148729_21201092.jpg


箱の裏にはエレガント&イングリッシュ バニラ&クリームビスケットと書いてありました。

クロテッドクリーム入りのバニラ風味で、これがまた美味しいの何のって!!
かなりのヒット作でございました。

お部屋のお片付けと美味しいクッキー。_d0148729_21214268.jpg


14枚入りで609円が安いか高いか・・?ですけど、イギリスに行くことを思えば安い・・ですよね~(笑)。これはリピ買いしちゃいそうです。

by chelsea26 | 2010-07-10 21:29 | お出かけ&グルメ

イギリス映画「クィーン」(The Queen)

イギリス映画「クィーン」(The Queen)_d0148729_21134924.jpg


2006年のイギリス映画。

あらすじ(ウィキペディアより)

1997年5月、総選挙で労働党が勝利し、トニー・ブレアが首相に就任する。首相就任の承認を得るため、エリザベス2世のもとにブレア夫妻が謁見に訪れるが、憲法や伝統の大改革を主張してきたブレアと、リベラルなシェリー夫人のぞんざいな態度に、エリザベス2世は不安や不快の念を隠すことが出来なかった。

その年の8月31日、ダイアナ元皇太子妃がパリで事故死する。折しもバルモラル城で休養中であったエリザベス2世は、既に王室を去った人間とダイアナを見なしており、これは国事ではなくプライベートな出来事であるとして何のコメントも発表せず、母を亡くした孫をマスコミや国民の狂騒から守るためにも王太后や夫のエディンバラ公と共に、ロンドンに戻ることなく休養先に留まり続ける。一方、ダイアナの人気に着目したキャンベル補佐官の狙いにより、ブレアはダイアナを「国民のプリンセス」としてその死を悼むコメントを出し、国民の心をつかむ。また、ダイアナの遺体を引き取りにパリに飛んだチャールズ皇太子は、パリでダイアナがいかに敬愛されているかを目の当たりにし、エリザベス2世の態度に疑問を抱き、ブレアに接近する。

エリザベス2世のかたくなな態度にイギリス国民の不満は高まり、王制廃止を要求する声まであがるようになる。王室と国民の間を橋渡ししようとするブレアはエリザベス2世にロンドンに帰還し、ダイアナの死を悼むコメントを発表するよう執拗に求める。ついに、エリザベス2世は世論を鑑み、ロンドンに帰還するが、エリザベス2世の崇高な態度は国民、そして王室に対して冷ややかだったブレアの心をも打つ。

2ヵ月後、国政の報告のためにブレアはエリザベス2世のもとに再び参内するが、両者のわだかまりはすっかり消えており、宮殿の庭には談笑しながら散歩する2人の姿があった。





前から見たいと思っていたイギリス映画「クィーン」がスカパー!で放送されるとあって、楽しみにしておりました。
イギリスが舞台の映画となれば、ジャンルを問わずあれこれ見ていたのに、最近はすっかりご無沙汰気味・・・。
それにしても、1時間半ちょっとの映画・・・最初から最後まで、ヘレン・ミレンさんの演技力にすっかり虜になってしまいました。
エリザベス女王ほかその他の出演者たちも、どことなく似ている方たちを出演させたのでしょうけど、ヘレンさんの演じるエリザベス女王はまさしく女王様そのもの!
といっても、ご本人を知っているわけではないのですが、いつもテレビで見るお姿や歩き方、話し方がとても似ているではないですか!さすがベテラン女優さんです。

映画の内容は、ダイアナ妃の実際の映像も交えながら進んでいきます。
1997年8月31日、パリでの交通事故でダイアナさんが重体・・という速報を見たときは「怪我だけでよかったね~」と思っていたのもつかの間、「死亡が確認されました」との速報を見たときは「まさか!!!」という思いでいっぱいでした。
これから先、やっと王室の束縛から逃れ、自分の幸せをつかもうとしていた矢先のこの訃報にただただ呆然としておりました。あれから13年・・・。

イギリスはもちろん世界中に流れた大きなニューは、それから毎日、イギリスからのダイアナ妃死亡に関するニュース、特集番組が放送されました。
離婚したとはいえ、未来の国王の母に対する仕打ちはあまりにもひどいではないのか・・というイギリス国民の感情が高まっている最中・・・王室内でこのような出来事が起こっていたとは・・・。
そりゃ、エリザベス女王様にとっては、すでに出て行った嫁であり、王室とは何の関係もない。チャールズが遺体を引き取りに専用ジェットで行くといえば「税金の無駄遣いと言われるわ」だのエリザベス女王の夫にいたっては「彼女は死んでも生きていてもやっかいだ!」と散々な悪口。
まぁ、映画なので、本当に言ったかどうかは知りませんが。
でも、あのジー様なら、言いそうだな~。なんたって、一言多いというか口が悪いで有名ですからね。

イギリス各地、全世界では大騒ぎだったというのに、王室ご一家は、スコットランドのバルモラル城でご休養中。いくら何でも、すぐにロンドンにお戻りになるかと思えば、子供たちがマスコミのターゲットになるのは可哀想とか何とか言って、「鹿狩り」するって???

1997年、労働党のブレア首相が就任、ダイアナ妃に対するイギリス国民の感情を何度もエリザベス女王に伝えるけれど、女王としてはこれまでの慣習、伝統にならって、行動してきた。私情などは一切表に出さず・・・。そうすることが国民に愛されるのだと信じていたのでしょう。
でも、マスコミに扇動された国民は、「王室は廃止するべきだ」の意見まで飛び出す始末。
労働党ということで、最初は英国王室を小馬鹿にしていた感も見えたブレア首相ではあったけど、エリザベス女王と謁見、電話で話していくうちに、女王の偉大さを段々と認識しはじめ、国民と女王の感情のギャップを取り持つ仲裁役のようになり・・・。

ここで、もし、当時の首相が保守党だったら、一体、この時のダイアナさんの葬儀はどうなっていたのでしょう?
女王さまのいうとおり、「王室とダイアナは関係ない!」ってことで、葬儀もなかったのかしら?

実際は、国葬に準じた国民葬となりましたが、果たして?

そういえば、この時もあのジー様は「葬儀にくるのは芸能人かゲイだけだ」とのたまっておりました(苦笑)。

この映画を見て、びっくりしたので、女王様自ら車の運転をなさっていたこと。
まぁ、広い領地内での事だからなんでしょうけど、警護の人もつけず、運転することもあるんだな~とびっくり。
それ以上に、現在の王室一家の方たちを映画にしちゃうってことも日本では考えられないこと!
主演のヘレン・ミレンさんは、アカデミー賞の主演女優賞を受賞され、エリザベス女王、当時のブレア首相も祝福したとのこと。ってことは、この映画、女王様も見ちゃったんですね。
映画なので全部が真実というわけではないのでしょうけど、イギリス王室とそれに関わる人たちの姿を垣間見ることができた素敵な作品でした。





当時、そういえば、このCDも買っちゃったんです。

イギリス映画「クィーン」(The Queen)_d0148729_21212182.jpg


ダイアナ妃が好きだったというこの賛美歌・・私も大好きです。



故ダイアナ妃が住まわれていたケンジントン宮殿

イギリス映画「クィーン」(The Queen)_d0148729_2125319.jpg

by chelsea26 | 2010-06-27 21:30 | 映画

嬉しい贈り物♪

嬉しい贈り物♪_d0148729_22522641.jpg



ちょっと前にこのブログで紹介した、イギリスの紅茶ClipperTea

素敵~素敵~と思っていたら、何と我が家へやってまいりました053.gif

というのも、リンクしていただいているキャスリーンマリーさんからのお土産でございます~。

イギリス&フランスへ旅行へ行ってらっしゃったそうで、楽しいお話&美しいお写真がブログで紹介されています。

まさか、まさか・・パソコン上で眺めていた紅茶をいただけるとは!!

我が家でもジィ~と眺めております(笑)。
この箱に書かれている文字が手書き風で素敵です。

嬉しい贈り物♪_d0148729_2352027.jpg



イギリスにも行きたい、行きたいと思いつつ・・韓国に浮気?している私ですが、近いうちには、是非とも渡英したいです。

そして、包み紙が超素敵すぎるフランスのチョコレートもいただきました。

嬉しい贈り物♪_d0148729_231774.jpg


たまりませんね~。このデザイン。絶対に捨てられません!

フランス・・やっぱり一度は行ってみたいな~。

1ヶ月お休みがあれば、ヨーロッパ色々まわれるのにな~。

といいながら、1ヶ月あったら、きっとイギリス周遊の旅を選んでいるような気もします(笑)。

仕事に追い詰められている私に、イギリスとフランスの空気を運んでくれたキャスリーンマリーさん、本当にありがとうございました!

by chelsea26 | 2010-06-23 23:12 | イギリス

Landing at Heathrow Airport

Landing at Heathrow Airport _d0148729_227350.jpg



海外旅行は好きなのだけど、飛行機の離陸がとっても苦手。
どぼじて、あんな重い機体が空に浮くのか?と考えると・・離陸したと同時に心臓バクバク状態になります(苦笑)。

でも、雲の上にまで行ったら、どうってことないのですけどね。

ロンドンまでの飛行時間約12時間・・疲れまくって、身体ボロボロ状態なんですが、ロンドン上空に来ると、これまた違った意味で心臓バクバク。

嬉しさのあまり・・このまま時間よ、止まれ~と歌いたくなります。

ロンドン上空からみたロンドンの街は、それはそれは、おとぎの国のようで、緑も多いし、煙突のある可愛いお家が整然と並んでいて・・うっとりしてしまいます。


あ~また、この時間が来るのはいつ??





こちらは、まさしく飛行機に乗ってるかのような気分になります。
矢印のボタンを押して、フルスクリーンモードでみてください~。




こちらは、ジャンボジェットの前脚に取り付けられたカメラから見た美しい映像です。


by chelsea26 | 2010-06-11 22:18 | 動画

イギリス映画「Another Country」

イギリス映画「Another Country」_d0148729_2294883.jpg


1984年製作のイギリス映画。




あらすじ

ガイ・ベネットはパブリック・スクールの代表を狙い、将来はフランス大使を目指している野心家。その一方で、彼は同性愛者で別の寮にいるハーコートに恋している。そんな彼を親友で共産主義のジャドは静かに見守っている。ある日、学生2人の性的行為の現場が教師に目撃されてしまい、学内は規律を厳しくする方向に傾いていく。やがて目立つガイを快く思わない者が同性愛を理由に彼への批判を高めていく…。

レンタルビデオ屋さんがあちこちに出来はじめた1980年代。
当時からイギリスかぶれ?だった私は、何はさておき、イギリス映画、イギリスが舞台の映画ばかりを借りていた。
初めてこの映画を見終わった時、共産主義だの同性愛だの・・・私の頭の中は???

今でこそ、同性愛も社会で認められつつあるけれど、当時、まだ理解できないこともあったりで。

主役のガイ・ベネットを演じたのは、ルパート・エヴァレット。
1959年5月29日生まれ。

イギリス映画「Another Country」_d0148729_22414361.jpg


ウィキペディアによると・・・

父親は政治家、母親はスコットランド貴族の出という上流階級に生まれる。ドナルド・マクリーンは大叔父にあたる。英語のほかにイタリア語とフランス語を話し、ピアノも弾く。ヨークシャーの私立学校で学んでいたが、俳優になるために15歳で中退してロンドンに移る。その当時は生計を立てるために男娼として働いたこともあると後に語っている[1]。その後Central School of Speech and Dramaで演技を学ぶが退学になり、グラスゴーの劇場で働くようになる。

この映画を見終わった後、イギリス人青年って、何とまぁ美形が多いこと!!とびっくりしたのですが、こんな素敵な彼が、あとで、ゲイだとカミングアウトしたのを知って、もしかして、この映画に出たことが原因なのかしら~と思っていたのですが、元々だったんですね。がっくり。

そして、現在の彼。時は空しく過ぎていく・・。

イギリス映画「Another Country」_d0148729_22411674.jpg


整形したんじゃないか?と疑われていた、つい最近の写真。

それにしても、憧れのパブリックスクールって、想像していたのとは違って、軍隊のようだし、下級生は靴磨きから何からさせられて・・・。エリートコースを突き進むには、人を陥れたり。どこの国でも派閥ってあるものですが、何やら優雅な上流社会も大変なんだな~と思うほどの、ドロドロな人間関係が渦巻いておりました。

しかも、小さな頃から両親と離れて、寄宿舎学校を送る毎日じゃ・・やっぱりいろんな事がありますね~。
「モーリス」ほどの激しいシーン?はありませんが(笑)、美しい青年が恋するシーンは微笑ましいものでございました。

ガイ・ベネットの親友役で出演していたのが、「ブリジット・ジョーンズの日記」のマーク・ダーシー役で人気があったコリン・ファース。当時の彼も、とてもかっこいい~です。

ちなみに、このガイ・ベネットさんというのは実在の人物なんだそうです。イートン校からケンブリッジ大学へ進み、BBCに勤務。その後、スパイ容疑をかけられ、ロシアに亡命。1963年ロシアで死去したのだそうです。


この始まりの音楽とイギリスの美しい景色がたまらなく好きなのです。


by chelsea26 | 2010-06-08 22:45 | 映画

Britains Got Talent 2010 The Final

Britains Got Talent 2010 The Final _d0148729_1825494.jpg


セミファイナルが終わって、1週間位の準備期間があるのかと思いきや・・すでにファイナルが行われていました005.gif

昨年と違って、この人は!!!というほどの人はいなかったような気もするけれど、それでも、十分に楽しませていただきました。

でも、セミファイナル戦では、なんだかちょっぴり不公平な組み合わせだったような気もします。
だって、この人、もしかして別の日に登場してたら、明らかにファイナルへ行けただろうにって思うほど、ものすごい人が集まった日もあれば、そうでない日もあったりで。

40人まとめて審査して、上位10人を選んでほしかったな~。

とはいえ、ここで落ちた人でも、もしかして、芸能事務所の目にとまれば・・華やかなデビューをしちゃう人もいるかもしれないな~。

では、これまでのハイライトを集めた映像。思い出すと、かなり強烈なキャラが登場していました → 


優勝したのは、こちらSpelbound 。ダンスというのか体操というのか。人間って訓練すれば(生まれつきの素質もあるのでしょうけど)ここまですごい事ができるのね~。本当にすごい技の連続でした → 


Twist and Pulse の独特なロボットダンスも面白かった → 


80歳のおばあちゃんJaney Cutler 、音をはずしちゃったけど、よく頑張りました。 → 


Tobias Mead君の後ろ向きダンスも良かったな~ → 


Kieran Gaffney君の力強いドラマー。彼はきっと音楽の道へ進むのね → 


可愛い男の子軍団Connected。日本だったら、きっとジャ○ーズ事務所に目をつけられそう →  


Tina and Chandi 女性とワンちゃんには癒されました。このChandiワンちゃん、年齢は12歳らしいですよ~。お疲れ様~。 → 


会計士事務所に勤めるChristopher Stoneさんの歌声も素敵でした → 


お笑い芸人Paul Burlingさん。サイモン氏もフフッと笑っていたから、かなり面白いのだろうけど、この面白さがわからない人には・・・。まぁ、日本の芸人の面白さが外国人に理解できるのは難しいのはお互い様ってことで。 → 


天使のような歌声のLiam McNally君。まだあどけない顔が可愛らしい。 → 

この間始まったと思ったら、早くも終わっちゃいました~。
また次回の放送を楽しみに・・・。You Tubeのおかげで、イギリスの番組を見ることができて幸せでごじゃいます053.gif

by chelsea26 | 2010-06-06 18:37 | TV

Britains Got Talent 2010 セミファイナル 4~5

Britains Got Talent 2010 セミファイナル 4~5_d0148729_0262671.jpg


それでは、セミファイナル4日目~。

セミファイナル4日目の結果 → 


優勝したのは、80歳のおばあちゃん、頑張ったね~。 →  


二位は、赤青コンビの少年「Twist and Pulse」  → 


セミファイナル5日目の結果 → 


優勝したのは、少年ドラマー「Kieran Gaffney」 → 

二位をゲットしたのは、美しい歌声の少年「Liam McNally」→ 

セミファイナル5日目で落選しちゃったけど、このそっくりさん軍団、最後の最後で面白かった~。
サイモン氏のブーは、あまりにも早かったけど・・(笑) → 

こちらのリオのカーニバル?インドダンスチームも落選しちゃったけど、チラッと映ったサイモン氏の目線が・・・。 → 

10組揃いましたね~。はてさて、勝ち残っていくのは誰でしょう?

by chelsea26 | 2010-06-06 00:43 | TV

Britains Got Talent 2010 セミファイナル 1~3

Britains Got Talent 2010 セミファイナル 1~3_d0148729_214493.jpg


今週のイギリスはBritains Got Talentのおかげで、お祭り騒ぎじゃないでしょうか??

オーディションが終わって、2yes or 3yes を貰った人の中から、また選別されて、40組が生き残り、8組ずつ5日間にわたって、セミファイナルが行われております。

まさか、毎日放送しているとは思わなかったよ・・。

ってことで、月曜日から水曜日の分までをご紹介。

一日8組の中から、最優秀者は投票で決定。2位と3位が、審査員3人によって選ばれるようです。多分・・(違ったらすいません)。

では、月曜日の結果発表 → 


優勝したのは、イギリス版シルクドソレイユ「Spelbound 」 → 

2位をゲットしたのは Tobias Mead  → 


この日のゲストは、昨年スーザンさんをやぶって優勝したDiversity。やっぱり、優勝しただけにすごいダンスです~。 → 

セミファイナル2日目の結果 → 

優勝したのは、やっぱりあのワンちゃんと女性のコンビ → 


2位は可愛いボーイズグループConnected  → 


私はこちらを密かに応援していたのぉ~~

Britains Got Talent 2010 セミファイナル 1~3_d0148729_2121674.jpg


Neil Fullard  → 

セミファイナル3日目の結果 → 

優勝したのは、Paul Burling さん。すごいのだろうけど、英語がわからない、似ているのか知らないってことは、スーザンさんのように世界中に知れ渡るのは無理でしょうね~ → 

二位は、Christopher Stone さん。何だかイギリス人って頭の薄い人が多い?? → 

やっぱり、なんだかんだといっても、すごい人達が残っていってますね~。
ファイナルが楽しみです。
続きはまた後日・・。

Britains Got Talent 2010 セミファイナル 1~3_d0148729_21304018.jpg

by chelsea26 | 2010-06-04 21:33 | TV

Britains Got Talent 2010 その7

Britains Got Talent 2010 その7_d0148729_2129191.jpg


この番組の進行内容がイマイチ把握できてないのですが、すでにセミファイナルが始まっている模様。

(多分)審査員3人の内、2人以上のYesがあれば、予選通過になるみたいですが、7週までに通過した人及びグループの中から、また選別されて、40組が選ばれたようです。

あの日本人サムライ林さんは、この時点でどうやら落選したみたい~。残念。

では、セミファイナルの前に第7週の予選から。


3兄弟のダンサーズ。サイモンのYesが出てくるまで・・・じらせるね~(笑) → 


ダンサーズが多いな~。でも、上手い → 


3組続けての動画。kevさんって、ものすごい訛ってたけど、あれはわざと??ノースロンドン出身って言って笑わせてましたね~。最後の父と息子の歌も良かったな~ → 


一休さんダンサーズ、emile君の声も素敵、Nathan君の眉毛、かわゆい! → 


リオのカーニバル、ハワイアン、インドダンス?なことよりも、サイモンのにやけた顔が・・ → 

by chelsea26 | 2010-06-01 22:12 | TV